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皆さん!こんにちは〜!!飯田です!!!今日、午前10時から健康福祉委員会が開会されましたー!昨日の本会議で、委員会に付託となった議案の審査をおこなったのですが、委員会では、主に、「神奈川県後期高齢者医療広域連合の設立に関する協議」について議論が。。。
簡単に説明しますと、平成20年3月末で75歳以上の高齢者が加入している「老人保健」が廃止になる為、新に都道府県を単位とした保険者が設立されます。それが、『神奈川県後期高齢者医療広域連合』です。
県内35市町村議会は、今、議会が開会されていると思います。その全てが、同じ議案を審査しているハズです。。。いや、しなければいけません!!!その証拠に、今日の午後、今日から開会した横浜市議会を傍聴してきたのですが、『広域連合』に関する質疑がおこなわれていましたー!
横浜市と言えば・・・、議論を巻き起こしている「市長の在任期間に関する条例」(通称:市長の多選禁止条例!?いや、多選自粛条例ですね)が、今議会の目玉議案!!!質問者7議員、全てが中田市長に質問していましたが、市長の答弁を聞いていて、私は感じましたね☆☆☆
この条例の意味☆そして、その「先」の「先」の「先」にある姿☆それらを先読みしてイメージが描けていないと、市長の今の考えには、ついて行けないと思いますし、理解できないでしょうね!きっと。
これが、“社会の連立方程式”かなぁ〜って、痛感します!
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