2007/10/29(月) 議員は自らの言動に責任を!!

 皆さん!こんにちは。飯田です!!今日発売の週刊現代に、中田宏横浜市長が女性にわいせつな行為をおこない、そして、市会議員を恫喝したなどとする記事が掲載されていました。。。掲載されていた写真、女性の顔にモザイク掛かっていたので、記事内容とその写真があたかも一致しているかのようですが、見る人が見れば分かりますが、その写真は、若かりし頃の中田氏です!!おそらく市長就任前のものを入手して、それらしく掲載したモノでしょう!!!そういうところ一つを取っても、この週刊誌のいい加減さ、信憑性のない記事だということがハッキリとわかりますね!(所詮、裏づけの無い週刊誌ってことです!)

 市会議員への恫喝!?どんな市会議員だかわかりませんが、仮にN議員としましょう!!市長宛に“念書”を書かされたような内容になっていますが、実際に、このN議員が書いた“念書”は、当時、所属していた会派のベテラン議員に宛てたモノなのです。。。
 この週刊誌の内容ですが、N議員が週刊誌側に嘘をついているのか、週刊誌がわい曲した記事を書いているのか、どちらかなのですが、
仮に、N議員が嘘をついているとしたなら職の責任は覚悟しておくべきでしょうね!!!いづれにしても、このような人が同じ議員と聞いただけで、恥ずかしく感じています。。。はい!
 そして、このN議員を手玉に操っている女性議員の影がチラついています!今、現在は議員ですが、もうしばらくすると、議員バッチを外すことに・・・なるでしょう!


 さて、さて、ここからは、いつもの「部屋」に、、、、、今日は、来年1月から試行実施される「わくわくプラザ事業の時間延長」に際して、現場スタッフの声を聞くため、市役所近くの小学校に視察へ行ってきましたー!現在、わくわくプラザ事業は、小学校の放課後事業として多くの生徒が、授業終了後に利用しています。午後6時までなので、「時間延長」を要望する声は多くあって、1月の試行からは、有料とするものの1時間延長して、午後7時までになる予定です☆
児童、生徒のことをよく知る現場、スタッフの声と言うのは、大変重要です!机上の空論ではなく、常に現地現場主義でいたと思います!!!

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